《手順1》プラグインのインストールと初期設定

wp-moshimoプラグインを導入する手順は、以下のとおりです。

(1)wp-moshimoプラグインを入手する

まだ「wp-moshimoプラグイン」をご購入されていない方は、
以下のリンクからご購入お願い致します。

【 wp-moshimoプラグインを購入する 】

(2)wp-moshimoプラグインをインストールする

「wp-moshimo6」をダウンロードし、解凍ソフトなどでzipファイルを解凍してください。
中身には以下のようなファイルが収納されています。

<フォルダの中身>
1.wp-moshimo.zip(プラグイン本体)
2.understrap_child_moshimo(understrapの子テーマ)※もしもドロップシッピング用にカスタマイズ済
3.manual.pdf(マニュアル)

※プラグインをインストールする前に、WordPressがあらかじめサーバーにインストールされている必要があります。

(1)WordPress管理画面 -> プラグイン -> 新規追加 -> プラグインのアップロード。

<手順>
1. WordPressの管理画面から、「プラグイン」-> 「新規追加」-> 「プラグインのアップロード」をクリック。(以下のような画面になります。)

 

 

(2)初期設定「もしもAPIの設定」を行う

WordPressの管理画面で、「プラグイン」のグループに、「もしもAPIの設定」が表示されたらクリックします。
「もしもショップID」に、お客様の「もしもショップID」を入力してください。

「もしもAPI認証コード」に、お客様が申請して取得した「もしもAPI認証コード」を入力してください。

上記以外は、今の時点ではそのまま先に進んでください。
入力が完了したら、「変更を保存」をクリック。

※Bootstrap4(グリッドシステムのみ)の読み込みは、
今回使用するテーマファイル「understrap」では必要ありません。

Bootstrap4のフレームワークで記述されていないテーマファイルのときに使用します。
(商品一覧のレイアウトが崩れる場合には、チェックを入れてください。)

▼ 動画で見る(48秒)